Enterprise Architect

フローティングライセンス


DBModeで対応しているライセンスの種類

DBModeでは、スタンダードライセンスとフローティングライセンスの、2種類のライセンス形態に対応しています。フローティングライセンスは、DBModeバージョン3.2で新たに対応しました。

スタンダードライセンスとフローティングライセンスの違いにつきましては、製品共通の「スタンダードライセンスとフローティングライセンスの違い」のページをご覧ください。


DBModeのフローティングライセンスを利用する際に必要な構成

DBModeのフローティングライセンスを利用するには、Enterprise Architectバージョン12.0以降・プロフェッショナル版以上が必要です。このほか、DBModeの動作に必要な構成につきましては、必要システム構成をご覧ください。

フローティングライセンスサーバの設定で、オプションAUTHMETHODの値としてAM_ACTIVEDIRECTORYEXおよびAM_SSKSGROUPを利用しているサーバでは利用することができません。


フローティングライセンスの価格と購入

フローティングライセンスの価格と購入につきましては、価格と購入のページをご覧ください。